相馬印ばん店 宮崎の手書き手彫りの印鑑屋

職人日記

  • RSSフィード

  • 最近の投稿

  • タグ

  • カテゴリー

  • 過去の投稿

  • 2019年5月24日   昭和の頃の印材

    昨夜は、咲妃みゆさんのパパと2人で秋月でお互いのGWの旅を語りあってました。22時前には帰り着き店で使うノートパソコンをとヤフオクでチェックしてた物の落札時間まで後1時間チョッとソファーで寛いでいたら朝でした… 落札できず…orz

    今回、古賀先生から Core i7 でもその後に続く数値によって、グレードが下がるCore i5よりも遅い物があるから迂闊に購入しないように!!と、教えられました。 折角、その教えに従って目ぼしい物があったのに… 再度、探す作業から始めないといけません…

    1寸5分丈の黒水牛の印材です。
    一般的なサイズは、2寸丈で約60mmの長さですが、1寸5分丈は約45mmと短いサイズとなっていて可愛いサイズとなってます。

    このサイズは昭和の40年代まで当店で販売していたサイズです。
    父が保管してた印材のケースを見付けて加工業者に送り研き直して貰った物です。

    5分丸の実印サイズなので横幅15mm、縦幅45mmと横幅もそれなりにあるので女性に好まれるサイズと思います。

    本日、仕上げたので東京へ発送させて頂きます。

    明日は、熊本のお客様のとこを経由して昼から福岡で勉強会となりますので臨時休業となります。日曜日の朝は、福岡のお客様とお会いして、その後、阿蘇経由で帰る予定としてます。

    25日(土) 臨時休業
    26日(日) 定休日
    27日(月) 通常営業


    2019年5月23日   青色申告会

    今朝も肌寒い朝でした。店に着くと店内が23℃で温かく感じるほど。
    それでも仕事をしていると肩が冷えて摩って温めるような感じでした。
    7時過ぎにはひと段落したので、家に帰ってシャワーを浴びて体温を上げました。

    昨日は、青色申告会の総会が蚊口浦の秋山商店さんで行われました。
    海水浴場の前にあり、今年、出川哲郎の充電させてもらえませんかで牡蠣を食べるシーンが放送されました店です。高鍋は、素潜り漁でとる天然牡蠣です。

    総会を滞りなく終えて懇親会。
    税務署の方から10月から消費税10%になった際の軽減税率の話しなどを聞かせて頂きました。

    9時頃にはお開きとなり、次は、Wブッキングとなっていた八坂神社奉賛会の方へ出席。

    行くと、奉賛会に新しく入ってくれた方の歓迎会となって盛り上がってました。更に… また今年も1名… 痛風が発症したとのことで痛風組はニコニコしながら歓迎ムード。
    痛風組はこれで4名。有力候補者は2名ほど。
    飲み会では、たまに糖尿と痛風で言い合いがありますが、1対4となり劣勢ですが孤軍奮闘しながら糖尿の圧倒的な地位を確保しているのを横で聞きながら笑わせて貰ってます。
    私も尿酸値が低い方ではないので症状が出て欲しくないと思うばかりです。

    今夜は、N先生と飲むことに…
    GWはフェリーを使って、神戸から2,300kmの旅をしたとの事で面白い話が聞けそうです。

    2019年5月21日   令和を埋め込む(ゴム印)

    令和になり、訂正の2重線 + 令和 のゴム印のご注文がボチボチありました。
    大きいゴム印になると2文字だけ切り取って変更する事もあります。そういう場合、まずは平成と同じ大きさの令和を作ります。

    平成の部分を切り取って、切り取った部分に令和を埋め込みます。

    埋め込んで完成って事はなく、ゴム印は、作るたびに0.1~0.5mmほどゴムの厚さが異なります。

    なので、捺印して高さが合っているか確認します。
    今回は埋込なので、高さだけでなく周りとの緩衝具合でも上の様に令の一部がうつらないので微調整が必要です。

    和の方は問題ないので、コピー用紙程度の厚さほど高くしてあげれ印字できるようになります。
    コピー用紙にボンドで貼り合せ、カットして高さを増します。

    たかさを上げることでカスレがなくなりました。
    今回のゴム印は、ゴムの下に緑色のスポンジがあるので使っているとなじんできます。

    ゴム印 5号2文字 216円
    埋込作業代 864円
    合計1,080円

    当店のゴム印は、ゴムの品質、ゴム印の溝の深さ、文字の土手の角度など長年のノウハウで印字の美しさと、耐久性を考慮した数値でお作りしております。
    耐久年数は、使用環境によりますが10年程度となります。
    使用頻度が高いと角が丸く擦り減ってきます。

    2019年5月20日   代替えベルト

    今朝は、雨風ともに強く少しおさまるの待って店に向かおうとしてたら、役場の防災無線で避難勧告のアナウンスが流れました。 タブレットで天候を確認すると宮崎沿岸全体の降水量が多く表示されてました。

    ちょうどアナウンスが流れた頃は雨音も弱まったので店に向かいました。それでも横風でひざ辺りは濡れました。また店の日除け暖簾が強風に煽られバタバタと賑やかでした。

    日曜日にハンズマンでベルトになりそうな物を探したら、太さは2倍ほどですがベルトを掛けるV字の溝にはまりそうなので1mほど購入。

    今朝、ベルトの長さを採寸してカット。断面をL字にカットして断面面積を増やしてライターで炙って溶かして接合しようとしたら、溶けずに燃えて炭化したので水差しで消化(笑)

    溶けないとなるとアロンアルファで接着。湿度は59%なので速乾です。
    アロンアルファは、大気中の水分と反応して固まります。乾燥している日は、手を温めるように息を吹きかけると早く固まります。

    中まで固まる放置。その間、仕事を進めてました。
    1時間ほどしてひと段落したので、ベルトを装着しモーターを作動。
    問題なく、動力が伝わっりました。

    針を装着しましたが、この針の位置はどのくら出せばいいか全く分からない…
    まだ彫刻にはいきませんが、残すは針の調整、研ぎ方、センターの出し方が課題となってます。

    そうこうしていると6時を回る頃から天候も落ち着き、7時には強風もおさまりましたが、海は、かなり時化ている事でしょう。今回、大阪出張を断念して良かったと思います。

    今週、土曜日は熊本のお客様のとこを経由して、福岡出張となりますので、土、日は休業させて頂きます。

    【 今週の営業 】
    月~金 通常営業
    土曜日 臨時休業
    日曜日 定休日

    2019年5月18日   昭和の名機(大野木式彫刻機)

    大野木式彫刻機

    私が粗彫りができるまで父が使っていた彫刻機です。
    歯医者さんが使う歯を削るリューターを両手掴んで上下左右と2次元的に動かして彫っていきます。
    私が小さい頃は、これを使って朝方まで彫っていることもありました。
    高度成長期の忙しい状況下で1人親方を支えた名機ですね。

    昭和の名機

    埃をかぶっていたのでエアダスターで隅々までエアーを吹き付けて埃を落としました。

    昭和47年式の大野木式彫刻機(2型直結式)
    名前が昭和って感じでいいものです。

    私が昭和49年なので、47年前の機械です。
    ベトナム戦争や、オイルショックの頃でしょうか?

    針は大量にありましたが、どれも短くなっている…
    それより、どうやって研いだ?これ…(汗)

    裏側をみて面白かったのがコンセント!
    彫りくずを吹き飛ばすエアダクトが付いていて、そこに空気を送り込むエアコンプレッサーが後付け状態。
    その電源が裏側に量販のコンセントの差し込み口。
    2口なのに1つしかコンセントがなく、1つは解放状態。
    細かい彫りくずが出るから塞いでおこうようって、思いました(笑)

    この彫刻機はモーターの回転を2本のベルトで動力を伝達してます。
    そのゴムベルトが切れていて使えない。しょうがないので応急処置。
    カッターでカットして断面を増やしライターで炙って溶かして接合。

    こんな感じで接合しましたが、溶けて融合した部分がポロポロと崩れ、ポリッと…orz
    ゴム自体が硬化しているので破棄。
    量販店に似たような太さの物がないか探してみます。

    近所の判子屋さんが言うには、昔、使ったことがあるが、思ってもいない方に針がいってしまったりして扱い難しいから使ってないとのこと。
    扱い辛い…なかなか魅力的な言葉です。群馬で乗ったGDBのようで(笑)
    楽しみが1つ増えました。

    【 本日の営業 】
    9:00~17:00
    悪天候の為、大阪出張を取りやめました。

    本日と明日のさんふらわーは、四国沖の太平洋航路でなく、瀬戸内海航路となってます。
    大分沖からは波が穏やかになるので、船旅を楽しむ方にはオススメです。

    2019年5月16日   今週の土曜日

    土曜日の午後から大阪出張となります。
    来週は、福岡出張と移動のドライブが休息日となります(笑)
    そこに2つの祭り準備… う~ん… 火曜日の集まりは、仕事を持っていって手伝って貰うかな(笑)

    1ヶ月間の仕事した中から、もっと良くなりそうだが、どうすればいいのか悩む案件を数点あるので和歌山県の先生へ発送させて頂き、日曜日の講習会の際にご意見を頂きます。

    昨夜はチョッとフラフラだったので、7時間睡眠を取り頭をスッキリさせました。 木曜、金曜と踏ん張って、土曜日はフェリーの中で休養とします。

    今回は、1度だけは乗ってみたかった昨年に新造船として竣工したサンフラワー(志布志~大阪)です。 宮崎カーフェリーも新造船の計画はあるようですが、まだ時間が掛かるとか…。

    宮崎カーフェリーに乗るより3時間半ほど早めに出ないといけないので、土曜日はお昼までの営業となります。
    帰りは、20日(月)の昼には店もどる予定です。

    18日(土)の営業時間
    9:00~12:00

    25日(土):臨時休業

    2019年5月15日   無知

    日曜日の好古印会の講義の後は、1点刻すことでしたが、私だけ承諾を得て書に専念。

    毎年、開催される大印展が9月締切り。 今から着手していかないと間に合わない。
    この大印展は作品1点でなく、いろんな部門があるので数点出品することになります。

    今回、初になるかな?半紙と、条幅の部にも出品しようと思います。
    なので、予定としては
    1、小篆角印
    2、実印、認印
    3、版下
    4、篆刻
    5、半紙
    6、条幅
    計6部門、7作品となります。

    なので、好古印会の印稿課題は9月までは大印展に集中したいので出せないことを承諾して頂きました。 あとはどう時間を作っていくかが6部門入賞するかどうかに掛かってきます。
    ただ作って出すだけでは、作業になり時間の浪費でしかないですからね。

    話しは、好古印会の書を書いている時に戻して…
    物をずっと篇(字の左側)を小さく、旁(字の右側)を大きく書いてました。
    部首は牛だから、牛を大きく、旁を小さくするのが基本と指摘されました。

    無知でした…。
    もっと文字の構成の理論、理屈も学ぶ必要があります。

    2019年5月13日   展覧会に出す1番の理由。

    昨日は、好古印会でした。
    前日に2時間で書き上げた印稿なので甘い点があります。
    書き終わった頃に1ヶ月前に書いてた草稿が出て来る。草稿は酷いものです。見なくて良かった(笑)

    上部の空間を狭くてして、口、寸の下部の空間を広げ長脚にすると良くなるのではと思います。

    先日、集まりの時に「なんで展覧会に出すのですか?」って、問われた。
    周りから「箔を付けるためよ」と、言われますが1つはそれ。

    ただ、入賞して箔は付けば嬉しいが、それは運がいいだけって事もあるから、そこが目標ではない。入賞は、自分がどの位の位置にいるかの確認であって、モチベーションの維持でしか考えてない。

    一番は、技術を更に研ぎ澄ませていきたい。極めていきたいというのが作品づくりをする大きな意義だと私は思っている。

    日々仕事を頑張っていれば腕が上がるでしょ!って、思われる人もいる。
    確かに少しづつは上がるかもしれないが、どちらかというと腕を落とさない程度でしなかいと思う。IQが高い人なら別ですが。

    簡単に言うと

    今までに自分の名前を何百回、何千回と書いてきていると思います。
    皆さんに聞きます。年々、名前が綺麗になっていってますか?
    小さい頃は、練習するから上達していきますが、ある程度のとこに来たら上達が徐々に鈍化し字形が固まると思います。

    なので10年たっても20年たっても上手くならない。
    それは作業であって、鍛錬をしていないからです。

    仕事も同じく、ある一定領域に達すると上達する事がなくなります。
    更に上の領域にもっていくには作業を見直して練り直し試行錯誤して1つの物を作り上げる作業をしないと上達はない。

    頭の良い人なら、仕事をしながら常に学習していき腕が年々上がっていくでしょう。ですが、私は無理です。凡人は凡人になり仕事とは別に鍛錬を重ねないと更なる高嶺にはいけない。

    とは言え、いつまでも鍛錬が出来るとは限らない。
    家庭をもったり、色んなしがらみで時間が取られたり、難しい状況になります。
    また避けられないのが、気力、体力、目の衰えなど… 頑張れる内にどこまで高められるか、そして後は技量の低下をどれだけ抑えていけるかではないでしょうか。

    最近は、36時間勤務(朝まで仕事をしたら、店を開けないといけないので夕方まで…)がきつくなってきている。
    そろそろ考えないと思うこともあります。

    出来る範囲で展覧会に出品することで技術の向上。更には仕事の幅の広がりにもなると考えているので作品づくりをしてます。

    展覧会に出す理由

    1、技術の向上
    試行錯誤し、時間を掛けて丁寧につくることで腕があがる。
    2、仕事が楽になる
    腕が上がれば以前より短時間で仕事を終えられる。技術の引き出しが増え悩む時間が短縮。
    3、自分の位置の確認
    評価され順位が付けられるので、自分の位置が把握できる
    4、モチベーションの維持
    入賞すれば嬉しいが、入賞しなくとも悔しさが励みになる
    5、 井の中の蛙にならない
    出品をしなければ、自己満足に陥り発展がなくなる

    2019年5月12日   ソースかつ丼で有名な藤屋食堂(桐生市)

    5月4日はゆっくり体を休め、旅の最終日となる5月5日(日)。
    この日も朝には撤収して行動開始。

    この日は、ソースかつ丼で有名な桐生の藤屋食堂へ
    6年も居て一度も行った事がなかったんです。

    まずは上毛電鉄の大胡駅に向かうことに。
    歩いていると、O氏から「何処にいるんだ」と電話が…
    上毛電鉄で桐生に向かうことを伝えると赤城駅で下りろと指示が

    今でもこんな駅舎が残っているのはいいですね。

    群馬は車社会で、学生の頃から車に乗っていたので公共機関を使う事はなかったですね。大学の入学式の時に1度だけ父と上毛電鉄で前橋の会場に行ったぐらいでした。

    上毛電鉄とJR上毛線は、群馬を東西に並行して走ってます。
    他に東武線もあったりと関東では田舎とか言われますが、群馬は便利で環境がいい田舎です。

    あと、切符は自動販売機でしたが、開札で昔ながらハサミを入れます。懐かしい~。

    時間帯によっては自転車も乗せて乗車することも出来るようです。これは画期的!
    連結部分の開口部が広い作りになってました。

    赤城駅で下車。O氏の車で国道122号線で桐生に向かいます。

    桐生はここ20年で建物がなくなったり新たな道や橋が出来ていて自分の記憶とすり合わせるのが大変で混乱します。

    自分の記憶は、映画“のど自慢”の舞台となった桐生。
    毎年、桐生第一か、樹徳高校が甲子園に出てた頃です。

    着いた先が、ソースかつ丼で有名な藤屋食堂。
    開店前で一番乗りでした。

    念願のソースかつ丼。うまい!
    会計の時にO氏は1つ年上なのでここぞとばかり「ご馳走様でした!」と、伝えサッサと店を出ました(笑) なんでこんな時だけ先輩扱いなんだ!と、怒ってましたが(笑)

    その後は、O氏のグールプN車輌のインプレッサ(GDB)に乗せて貰ったりと宮崎では味わう事の出来ない体験をさせて頂きました。
    ちなみに完全な競技車輌で車内はジャングルジムが溶接され、ブレーキを軽く踏むだけでもブレーキが効く倍力装置(マスーターバック)が外されていて、思いっきり踏まないと止まらない車になっている。昭和の軽トラに乗った以来の経験でした。やっぱりマスターバックは付いている車がいいな(汗)

    あと、ミスファイアリングシステムは要らない… 乗り心地優先でないと!

    藤屋食堂
    定休日:月曜日
    営業時間
    11時00分~14時30分, 17時00分~20時15分
    群馬県桐生市清瀬町5−49
    tel. 0277-45-1805

      大学同期との再会

    道の駅ぐりーんふぁーむ牧場に併設されているキャンプ場は道の駅から階段を下っていった谷間にあり木々に覆われて全く前橋の夜景を眺めるということも出来ない。風車の前の広場からは前橋の夜景が観れます。

    また温泉も遠いので移動する事にしました。
    とは言え、足には豆ができているので前日のように長距離は避けたいとGoogleマップで探すと5kmほど下ったとこに温泉とキャンプ場が併設されている道の駅 赤城の恵があったので涼しい早朝にテントをバックパックにパッキングして7時前には出発。

    道路に出るまで急な階段を上がっていきます。
    バックパックの重さより、手さげ袋に入れている3kgほどの荷物の方が堪えます。バックパックは重たくなっても、手荷物は極力なくす方が賢明と知りました。

    下りながら地図を拡大してミスコースしそうな交差点をチェックして、曲がる交差点の目印を確認しておきます。

    車でのミスコースはどってことないですが、歩きのミスコースは堪えます。特に下らないでいい場所を下って、元のコースに戻るために上る羽目になるのは最悪です。

    1時間チョッと掛かりましたが到着。
    広い公園があり、テントを張る場所を散策してから設営。
    赤城山から下りて来ると暑いのでタープで日掛けをつくりました。

    この後、10時から温泉に入り、洗濯や道具のチェックなどすませ。足のメンテ。(笑) この日は、休息日として、昼間はのんびり仕事をしてました。

    夕方には長野の友人が寄ってくれて、ガス缶がなかったのでガス缶を貰い、アヒージョの真空パックを差し入れで頂きました。この夜は、おでん、アヒージョ、パンで温かい飯を食べれました。

    また夜9時頃に桐生の友人が怪しいインプレッサに乗ってやってきて夜中まで話すことが出来ました。
    この友人は大学の同期で成績が優秀で、授業にでない私と真逆(笑)
    だが、友人が大学時代に走り込めなかった事を悔やんでましたね。悔やんでも、今の地位があるのは真面目に学生生活をしていたからだと思うが?とは言え、少しは分かる気も…。学生時代のように走り込む事なんて、色んな意味でまず難しい環境になってます。私もラリー参戦は諦めて、落ち着いた軽自動車に乗っているくらいですから…。

    だが、お互い両極端な学生生活を過ごしてましたね。
    それでもたまに雪道を一緒に行った時は、彼が「リアバンパーが落ちてたぞ」って、拾ってきてくれたこともあったな(笑)
    近況や、思い出話で盛り上がる一夜でした。

  • カテゴリー

  • 過去の日記

  • 最近の投稿

  • 相馬印ばん店RSS

  • この頁の先頭へトップ頁へ