日々のこと

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篆刻の評価


幕張に向かう日に篆刻の雑誌の楽篆が届いた。
年末に出品した今年の干支(癸巳)の印が気になって開いた。

そしたら河野隆氏の批評を頂きました。
河野氏からの批評は初めてで嬉しく思います。

爽快なできと、評価されてたので初の「優」の評価!?と期待をして評価のページを開くと「大」でした。これならどうだと思ってただけに優が遠く感じた。
だが今年中には優を取りたい。